『101年間旧大さん橋を支えた螺旋杭』とその碑

101年間旧大さん橋を支えた螺旋杭

山下公園と象の鼻パークのあいだにある大さん橋の手前、大さん橋ふ頭ビルの隣にこの碑はあります。

「螺旋杭は桟橋を支えるため下端に螺旋状の円盤が付いた杭でその形状を利用し人力で海底にねじ込まれたものです」と碑文にあります。

101年間支え続けたというのは凄いですね。

カテゴリー: 三代目の一言, 横浜『碑』巡り
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